非常に気まぐれに更新される競艇での散財振り


by spikework
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平和島55周年準優勝戦

10R
1.佐藤(愛知)
2.村田(東京)
3.服部(静岡)
4.今村(山口)
5.濱野谷(東京)
6.山田(東京)
機力が伴っていない上に、角になりそう・1枠のネームバリューが足りないとかで5枠の割には過度の人気になりそうな濱野谷は切って置いた方がいいだろう。村田かな

11R
1.魚谷(兵庫)
2.湯川(大阪)
3.佐々木(静岡)
4.中野(東京)
5.森高(香川)
6.山崎(群馬)
山崎は既に過去の人だからな・・・そもそも、平和島はそれほど得意ではないのでひょっこり2着を取るというのもできないだろう。いんちきな進入と不当なコース占拠が得意な近畿地区の選手は基本的にはコース占有にうるさい競艇場は苦手なのだが、内枠2人は近畿地区の選手の割にはまだクリーンな方だから余り関係ないか。一応中野から。

12R
1.飯山(神奈川)
2.上瀧(佐賀)
3.松井(大阪)
4.西島(広島)
5.森永(佐賀)
6.吉田(福岡)
今節は、5月1日からの進入厳格化に慣らすためか上瀧も西島も進入でおとなしいようだ。一般戦のインの鬼系は進入厳格化してもやっていることは変わらないが、上位の連中は単純にゆったりした枠なり進入を心がけるだけなのか?
もう一人進入厳格化のターゲットにされた3枠の王者だが、力の源泉である政治力が今後低下していく(1.モーターボート競争会会長が関西から中部担当に替わった、2.選手会会長も野中から福永に替わった)ので厳しい状況は否めない。適当に走って帰るだろう。
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by spikework | 2009-04-11 10:38 | G1